社会的にも個人的にもすれ違う嵐の如く去って行きましたが、やはり私は夢待ち人でありたいと思う。環境は変わっても心までは変りたくはない。来る者は拒まず去る者は追わず、かざぐるまは風が吹けば回り風が無ければ動きません。愛が不変であるが如く夢待ち人はやはり夢待ち人。何も残らず今は配る名刺さえないけれど、私の中でいつまでも夢を観続けていたい。みんな元気にな~~れ!
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