世話が焼ける万年筆青年との本年最後のプロミスランチ、冬牡蠣ならここ【いかだ荘 山上】の名代的矢かき料理だろうと三重県志摩市磯部町へドライブ。相変わらず予定の立てづらい気儘なノー天気青年を誘い年末に美味い牡蠣を馳走し来年は厳しい人生を着実に頑張って欲しいと願いを込めてランチを共にさせてもらった。食事の後は清めの儀式で温泉でのひとっ風呂、牡蠣料理を食しての露天風呂は身も心も温まり一年の垢も洗い流し一日がかりな贅沢なランチにお疲れ気味の青年も事のほか喜ばれた御様子。こんな湯船でプカプカ浮いてるような奴ですが将来有望な若者??なのでどうぞ就職を含め来年も宜しくお願い致します。彼は牡蠣のように中身が一杯詰まった根はとてもいいミルキーな奴なんですよ・・(笑)
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